「動物たちの楽しい会話が聞こえてくる。」素敵な出会いに幸せを感じます。

       
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「僕の絵は1枚として同じものがないよ。 同じ絵なんか二度と描けないよ。」
TOMの絵画は、その1枚がすべてです。 そしてその1枚、1枚にTOMからの幸せのメッセージが込められています。
TOMは象をはじめチェンマイ近郊の農村地帯に住む動物たちを、 心の底から友達だと考えています。 農村の動物と共存していけることが、 自分たち人間にとって何よりの幸せだと彼は言います。
今日も感謝とともに、心を込めて動物たちを描いています。 TOMは、強くて優しい愛に満ち溢れた象たちを描くことで、 私たち人間にたくさんの勇気と優しさを与えてくれます。
「 ようこそ! TOMの風 ギャラリーへ 」

「TOMの風」 ギャラリー
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「TOMのプロフィール」 TOMとの出会い
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2002~2003年 活動期 「 TOM 2002 」 バンコク凱旋デビュー期 |
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2004~2005年 活動期 「friends on earth」 フレンズ・オン・アース 発表期 |
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2002~2005年 「進化するTOMの絵画」 その詳細 |
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「絵画を育む緑の街 チェンマイ」 その魅力 |
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TOMの風 「絵画館」 |
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「TOMの風」 「TOMの絵画」 絵画複製権について |

耳を澄ませて…
聞こえてきます。たのしい、たのしい親子の会話。
子どもの話にゆっくり、じっくり耳を傾けてみよう。 子どもの目線に立ち、子どもの世界にどっぷりつかってみよう。 そして何度も何度も、子どもの純粋な気持ちを感じよう。
あなた自身忘れかけそうになっている、 小さい頃の純粋な気持ちを思い出していく。
例えば、純粋な気持ちになって、子どもに絵を描いてみる。 下手でもかまわない。
子どもの嬉しい顔・・・
そんな温かで、愛情のある世界をたくさん創り出そう。
あなたの愛情と優しさが、この地球を支えています。 優しいあなただからこそ、人から愛され、友達もあなたを支えてくれる。
耳を澄ませて・・・
子どもの笑い声と、TOMからの熱いメッセージが伝わってきそうです。
<お客様より嬉しいお便りを頂きました>
■栃木県のH・Oさんより 私に「トムの絵」を買おう、と思わせてくれたのは前にお話した●●ちゃんがきっかけだったのですが、以前から「トムの絵」はずっと気になっていて、子供たちともよく見ていたんです。 「どれがいい?」と聞くと必ず象さんの優しい色合いの絵を指さす子供達。でも、どれも「SOLD OUT」になっていて「残念だね」と言っていたのです。
そして、トムの新作を教えて頂き、上の2人の子供と一緒に「トムの風」選びが始まりました。子供に見せる前に大体は私の中でこれとこれとこれみたいに決めていたのですが、子供達に聞いてビックリ。 一番いいなと思っていた「象とニワトリ」のアップを長女が選んだのです。(この絵は象とニワトリの楽しそうに話している表情がいいですよね) また、寅年の長男は思った通りに「象と寅」の会話している絵を選んでいました。
「トムの風」を初めて手にした時は、感動!!でした。 子供達を驚かせたくて学校、幼稚園から帰ってくる前に飾りました。 帰宅した長女はすぐに気付き「オー」と声をあげて、自分の選んだ絵を嬉しそうに見入っていました。 「どう?」と聞くと「自然の中にいる、って感じ。楽しくなる。」と、本当に素直な感想ですよね。
家はレストランでなく、ペンションをやっているのです。 以前からレストラン、廊下、客室に絵は飾っているのですが静物画が多く、主人には申し訳ないのですが私の好みではなかったのです。 「トムの風」をどこに飾ろうかと考えていた時、主人は「客室でもいいんじゃない。」と言っていたのですが、それだとその部屋に入ったお客さんしか見れないじゃない、私も子供達も見たいし、色々な人に見てもらいたい!!と思い、レストランや廊下に飾ったのでした。
私は出来れば9室ある客室全部に飾りたい位です。 「小鳥と遊ぶ象」や「両親に守られて丸太を渡る小象」などとても惹かれるものがあります。 トムの描く小象はいつも親や仲間達に守られて、安心している表情ですよね。 そしてその中に愛くるしさがあります。
できれば今年中に何点か購入したいと思いますので、その時はよろしくお願いします。 では、またご連絡させて頂きます。
■新潟県のT・Nさんより (その後、他の商品をお届けした際に)
・・・それから、トムの象さんの絵、玄関に入ったところに飾ったら、 うちにおいでの方が目をとめられ、「いいね・・・。」といってくださいました。 「かわいいね」ではなく「いいね」というところがいいですね。 いいね・・・にはかわいいのほかにいろんな思いがこめられているからです。
自分のことのようにうれしかったです。
■「ごん」さん 届きました。今回も丁寧な梱包に感動しました。 店長さん&よしさんの商品に対する愛情と誇りが感じられ、 ほんわか温かい気持ちになりました。 ここ数ヶ月、凹むことが多く気持ちに余裕がなく過ごして いたのですが、トムの作品と貴社の心のこもった対応が運んでくれた 「風」に救われたような気がします。 今回、作品を選ぶ時に居合わせた娘は「NEW-12」に一目惚れしたらしく、 モニターを指さしながら「おか~さ~ん、これがいいよ~!!」と絶叫 しておりました。 我が子ながら「いいセンスしてるじゃないの」と思った 私は親ばかかもしれませんが(笑) 彼女の反応がとても嬉しかったので あります。 オマケまで付けて頂き有難うございました。
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その他、たくさんの方よりお便りを頂いております。
 ~TOMの象さんや動物たちは幸せを運んでくれます。~
バンコクは大都会。都会ではあるけれど、人々が親しみと癒しを求めてTOMの絵を飾っている。 バンコクも東京も同じ。みなさん僕の絵のメッセージを受け取ってください。 ささいな動物たちの表情で、いつも心の中に笑顔を忘れないでください。 そうTOMは言います。
私SHUZOも、メッセージがたくさん詰まった「TOMの動物たち」を、これからもたくさん日本へ連れてきますね。
■ TOMの風 商品販売ページへ コチラ
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ここまでご覧頂き有難うございます。 きっとあなたは優しい方に違いない!
絵画、ストラップ、カード・・・ 「TOMの風」商品販売一覧ページです。 ごゆっくりどうぞ。 |
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